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ふたつの頬花

長らくお待たせしました。
復 活 で す!(デデーン)

twitter見て頂いてる方は知ってる事ですが、ちゃんと生きてました。カードもぼちぼちながら触っておりました。
twitterと言えば、当ブログのtwitter表示位置も随分変わりまして、webで見れば右上に表示されるようになったりしてます。随分生態とか把握できると思うので、興味のある方は是非フォローなんぞしてやって下さいな。


さて、そろそろ更新ネタの方に話を移します。
久々更新、一発目はやっぱり“俺と言えば”のこれでしょう!
revive






Do you think about me?』(白青黒超次元エルヴィーネ)


メイン(×40)
3×光牙忍ハヤブサマル
3×粛清者エルヴィーネ
1×アクア・スーパーエメラル
1×アクアン
1×蒼狼の始祖アマテラス
3×解体人形ジェニー
1×冥府の覇者ガジラビュート
1×魔刻の斬将オルゼキア

1×ウィザード・リザレクション
2×ロジック・キューブ
1×バリアント・スパーク
2×超次元ドラヴィタ・ホール
1×超次元シャイニー・ホール
2×転生プログラム
2×スパイラル・ドライブ
3×エナジー・ライト
1×サイバー・ブレイン
1×デーモン・ハンド
1×魂と記憶の盾
1×天使と悪魔の墳墓
1×陰謀と計略の手
1×英知と追撃の宝剣

1×ノーブル・エンフォーサー
2×至宝 オール・イエス

2×ローズ・キャッスル
1×無敵城 シルヴァー・グローリー


超次元(×8)
1×時空の精圧ドラヴィタ/龍圧の覚醒者ヴァーミリオン・ドラヴィタ
2×時空の雷龍チャクラ/雷電の覚醒者グレート・チャクラ
1×時空の喧嘩屋キル/巨人の覚醒者セツダン
2×時空の英雄アンタッチャブル/変幻の覚醒者アンタッチャブル・パワード
2×時空の踊り子マティーニ/舞姫の覚醒者ユリア・マティーナ



◆デッキ解説
環境が4色を許してくれなかったので、ドロマーにシフトしてきたエルヴィーネ。

まずはその理由から説明を。
『4色にする』と言う事は、即ち『そのカラーバランスで安定させる為の要素が必要になる』と言う事。
具体的に言えば、各色のバランスは当然ある程度限定されてきます。それ故、バランスと環境に合わせてのチューンが、エルヴィーネを組むにあたって4色では難しくなってしまった・と言う点が、まず一つ。パワーカードや除去を叩き付けるだけのデッキで無い以上、どうしてもスペースが窮屈になってしまいますから。
次に、《リフレクティング・レイ》の相対的弱化も挙げられます。
……と言うより、これが最大の理由。
4色型にする最大のメリットは、『相手が3色以下のデッキ構成だった場合、好きな呪文を延々とループ出来るようになる』と言う点でした。超次元が登場するまではそれが主たるフィニッシュの手段でもあり、覚醒編第一弾時点での環境では超次元のサポートとして活躍出来ていたのです。
しかし、覚醒編第二弾で登場した《超次元ドラヴィタホール》が、その状況を一変させました。
つまり、《リフレク》+他文明呪文を《粛清者エルヴィーネ》でループさせるよりも、《ドラヴィタ》&《超次元シャイニー・ホール》をループさせた方がより迅速で明快な勝ち方になってしまったのです。
そうであれば、無理に4色に拘る必要はありません。

――結果、こうなりました(説明が面倒になったので大胆に省略)。


色々なギミックが仕込まれていて、以前にも増してパズルのようなデッキに仕上がっています。
超次元が乱打される様は、ギャラリー受けもしますし何より圧巻。
是非組んで回してみて下さいな♪


デッキ名はaiko繋がりで、インディーズ時代の名曲。
エルヴィーネは大抵aikoの曲名を借用してます。



これからは毎週末にコンスタントに更新していけたらなと思っています。
次回は黒単でも乗っけますかー。

それではまた!`笑

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